地球儀とグラフ コンサルティング 現場を動かす生産管理3本柱で生産性を高め、現場の若手を育成する具体策
中小製造企業向けに生産性up体制を構築するコンサルティング

代表コンサルティング風景

「生産性向上」「人材育成」の仕組みをつくる中小製造企業向けのコンサルティングです。貴社の現場を儲かる工場へ変えるために、現場から改革の狼煙を上げます。現場が主役の現場改革、意識改革、構造改革です。

20年以上にわたる工場現場での実務経験とこれまでのコンサルティング実績を踏まえて開発したコンサルティングブック「生産性ロードマップ戦略プログラム」を使います。弊社が直接現場に入り、指導します。

現場からやる気を引き出すことを重視したプログラムです。儲かる工場経営に必要な5つの体制を

「プロジェクトチームで一体化」

「生産管理で見える化」

「改善活動で収益化」

3つの羅針盤で構築します。

弊社が貴社の現場と一体となって進める「現場参加型コンサルティング」です。経営者の想いを現場へ浸透させ、幹部や現場を巻き込むことがコンサルティングを成功させる肝となります。そのやり方をご指導するとともに、必要に応じて、製造現場を熟知した弊社代表伊藤が現場との対話を進め、現場のベクトルを揃えます。

標準のコンサルティング期間は6ケ月、訪問回数は12回(3~6時間/回)です。貴社独自の生産性ロードマップに基づいた改善活動や多能工化活動が定着し、「自発的に取り組む少数精鋭で筋肉質のチーム」ができあがります。期間終了後、貴社で計画を実践していただきます。

「コンサルティングの特色」はこちらをご覧ください。

1.弊社のコンサルティングをおすすめする経営者の方

工場長腕組み

  • 経営者層と現場のベクトルが揃わず、現場活動に一体感が感じられない
  • 現場リーダーのリーダーシップが今一つ物足りないし、現場の若手も元気がない
  • 現場改革をやり切る経営者の右腕となるチームがない
  • 現場業務が属人的となっていて、組織的に仕事を進めるのが苦手である
  • 標準化が進んでいないので、業務の良し悪しを判断できず全体最適化ができない
  • 現場の各工程が連携して、生産の流れをつくることができていない
  • リードタイム短縮と生産性向上を両立させられない
  • お金を生み出す改善活動の体制が整っていない
  • 現場はモノづくりで儲けるイメージを理解していない
  • 5年先、10年先の事業承継に向け次期経営者を支援する体制ができていない

技術革新による外部環境の変化の振幅が大きくなり、そのスピードも速まる中で、中小製造現場を今後も豊かに成長させるために、「生産性向上」「人材育成」の仕組みを構築したい経営者に弊社のコンサルティングをお勧めします。骨太のモノづくり戦略を加えて下さい。

”今”を現場に任せ、経営者は”将来”に専念する体制ができあがります。事業のステージを次の段階へ高めたい中小製造業経営者は、是非、弊社のコンサルティングを活用して下さい。

2.コンサルティングで構築できる5つの体制

生産性ロードマップ戦略プログラムで構築できる5つの体制
  1. 「生産性向上」 持続的生産性向上体制
  2. 「納期短縮」  生産の流れ管理体制
  3. 「お金の教育」 儲けの見える化体制
  4. 「未然防止」  品質原価危機管理体制
  5. 「人材育成」  成長再生産体制

「生産性向上」「人材育成」を柱とした5つの体制ができあがります。バラバラで動いていた現場がこれらを土台にして有機的につながります。その結果、現場が自発的に回り始めるのです。社長の右腕となる最強のチームによるチームオペレーションが機能し、経営者は将来の仕事に専念できます。

3.コンサルティングの導入検討と流れの手順

コンサルブックタイトルまずは個別相談へお申し込み下さい。弊社の考え方とコンサルティングの内容をご理解いただきます。貴社との個別相談後、コンサルティングをスタートさせます。標準コンサルティング期間は6ケ月、訪問回数は12回(3~6時間/回)です。現場参加型のプロジェクト形式で進めます。貴社のご要望をお話ください。貴社の現状と5年先、10年先の見通しを踏まえて最適なコンサルティングの進め方をご提案します。

  1. 手順1まずは個別相談へお申込み下さい。(貴社へ伺います)

    • 弊社の考え方とコンサルティングの内容をご理解いただきます。
    • 貴社のお悩み事を全てお話しください。
    • 弊社のコンサルティングでお悩み事を解決できませんか?
    • 導入を決断いただいたら、この時点でお申し込みをお願いします。
    • コンサルティング計画の概要をご説明します。
  2. 手順2プログラム第1段階で経営者の想いを見える化します。

    • コンサルティング計画表(標準コースでは6ケ月)を提出します。
    • プログラム第3段階以降の進め方に関してご要望を承ります。
    • プログラム第1段階で、現場面談の際に示す見通しの検討に着手します。
    • 現場参加型の具体的なやり方を決めます。
    • この段階で契約書を取り交わして、正式な契約を結ばせていただきます。
  3. 手順3プログラム第2段階でベクトルを揃えます。

    • プログラム第1段階で経営者の想いの概要が整理されたら第2段階へ進みます。
    • 手順2で決めた現場参加型の具体的なやり方を実行に移します。
    • 現場が主役となって問題点と課題を共有します。
    • 手順3のポイントは経営者層とプロジェクトチーム(現場)の一体化です。
    • 共有した課題を解決させる現場活動の計画を立て、ベクトルを揃えます。
  4. 手順4現場でのコンサルティング開始です。

    • 手順3で立てた現場活動計画を実践します。
    • ご要望に応じて選択したプログラム第3段階以降の講義と実践をします。
    • 生産性向上と人材育成の仕組みづくりを現場で指導します。
    • 成果を出すことに徹底的にこだわります。
    • 自発的に取り組む少数精鋭で筋肉質のチームを作り上げることがゴールです。
  5. 手順5コンサルティングの完了です。

    • お疲れさまでした!
    • 経営者、経営幹部、プロジェクトチームで成果を確認します。
    • 構築した仕組みが機能しているか確認します。
    • 次世代を担う若手の人材育成状況を確認します。
    • 今後の課題を整理します。
  6. 手順6コンサルティング後のフォローです。

    • ご希望に応じてサポートを継続します。(定期訪問の商品をご利用下さい。)
    • できあがった現場活動計画と多能工化計画を継続して実践していただきます。

貴社の業種業態を踏まえ、弊社か゛開発したコンサルティングブックで指導を行います。毎回、次回のコンサルティングに向けて、課題を検討いただきます。事前指導もメール等で実施します。

コンサルティングの対象者は経営者、経営幹部、プロジェクトメンバーです。弊社コンサルティングは現場参加型のプロジェクトで進めます。経営者が任命したプロジェクトメンバーを中心に展開します。

コンサルティングでは「生産性ロードマップ戦略プログラム」の第1段階と第2段階を優先して進めます。コンサルティングの具体的な進め方は貴社のご要望に応じて個別相談のときに決めます。

4.生産性ロードマップ戦略プログラム

  1. 第1段階 経営者視点の設定

    1. 1)経営者の想いの見える化準備

      • 社長をご支援するときの2つの想い
      • 儲かる工場経営”7つ”の姿
      • 企業の成長・発展と現場力
      • 現場改革の2つの要素
      • 現場のやる気を引き出すモチベーション3.0
      • モノづくり力を評価する2つの指標
      • 独自の思考回路を標準化する
      • 「危機感」を現場と共有することはできないが・・・
    2. 2)儲かる工場経営ロードマップ作成~見通しと問題把握

      • 生産性ロードマップ戦略のねらい
      • 生産性ロードマップ戦略全体像とその先
      • 5年先、10年先の見通しに焦点を当てた工場経営
      • 見通しの効果
      • 10の質問(見通しについて)
      • 3つの羅針盤
      • 現場が顧客視点を持つように導く
      • ゴール設定を考える3つのフレームワーク
      • コア技術と顧客の声による強みの把握
      • 生産性ロードマップを考える
      • 5年先、10年先を見通したプロジェクトのゴール設定
      • 成功へのシナリオの設定
      • 生産性ロードマップを作成する
  2. 第2段階 お金を生み出す生産性向上活動の実践

    1. 1)改善活動の対象の設定~三位一体のモノづくり

      • 改善対象となる2つの数値
      • 製造現場だけでモノづくりは成立しない
      • 顧客に選ばれない限り儲からない
      • 顧客の顔を思い浮かべられる現場へ変える
      • 「見える化の羅針盤」3つの流れマップをつくる
      • 「収益化の羅針盤」お金を生み出す現場活動マップをつくる
    2. 2)現場の特徴把握と問題の抽出

      • 顧客へ届ける価値
      • 生産性向上やリードタイム短縮でどうするのか?
      • 顧客へ届ける価値での整理
      • 生産形態を3つの着眼点で整理する
      • 生産3条件の決定権を持っているか?
      • 現場を顧客視点に導きやすいか?
      • 在庫を戦略的に生かせないか?
      • 現場の特徴を3つの着眼点で整理し問題点を抽出する
      • 現場の2重構造
      • もうひとつある現場の2重構造
    3. 3)お金につながる生産性向上活動の設計~改善活動の着眼点

      • 生産性の定義
      • 生産性の具体例
      • 生産性の分解
      • 2つの生産性向上とリードタイム短縮をお金につなげる
      • 生産性ロードマップ作成
    4. 4)ムダ探しの手順と実践~改善活動の具体策

      • 管理と改善
      • 改善活動の4つの着眼点(ECRSの原理)
      • 3ム(ダラリの法則)
      • 7つのムダ(トヨタ生産方式)
      • 準備段取り替え作業の改善
      • PDCAを回して問題を解決する
      • 「改善会議」を活動の中心に据える
    5. 5)5S(赤札作戦)の実行~3現主義と一体感

      • 意識改革を促す改善活動と従来の改善活動
      • 意識を変える改善活動の進め方
      • 5Sの定義
      • 赤札作戦
  3. 第3段階 「生産の流れ」生産管理3本柱の導入

    1. 1)生産管理3本柱のねらいの確認

      • 生産管理3本柱のねらい
      • 3つのモノづくり連鎖(3つの流れ)
      • 生産の流れをつくる
    2. 2)現場を動かす生産管理の本質の理解

      • 現場を動かす生産管理の本質
      • 生産管理の水準
  4. 第4段階 「リードタイム短縮」工程管理体制の構築

    1. 1)工程管理の体系
    2. 2)決定権をたぐり寄せる日程計画~3つの日程計画
    3. 3)儲かる仕事の流し方を決める手順計画~リードタイムと仕掛品
    4. 4)リードタイムの定義
    5. 5)ボトルネックを見える化する工数計画~リードタイム
    6. 6)顧客視点を現場へ浸透させる設備計画~レイアウト
    7. 7)ABC分析を活用した材料計画~儲かる工場経営の要
    8. 8)コンマレベル管理で妥協を許さない人員計画~人員能力最大化
    9. 9)作業指示-作業日報-工程会議トライアングル~生産の流れの日々チェック
    10. 10)2つのやり方を使い分ける進捗管理~仕事の達成感
    11. 11)3つの情報を把握する現品管理~目で見る管理
    12. 12)情報集約による余力管理~新規受注拡大への道
  5. 第5段階 「お金の教育」儲けの見える化体制の構築

    1. 1)現場でお金を生み出す5つの正攻法の理解
    2. 2)付加価値額生産性で儲けの見える化戦略
    3. 3)中小現場の損益分岐点比率引き下げ戦略
  6. 第6段階 「品質原価」危機管理体制の構築

    1. 1)品質作り込みの体制づくり
    2. 2)問題を未然に防ぐ品質管理の仕組みづくり
  7. 第7段階 「人材育成」成長再生産体制の構築

    1. 1)成長再生産体制の構築
    2. 2)社長の右腕となる人材の育成~組織が活気を失う3条件
    3. 3)次世代を担う若手育成~現場がやる気を失う3条件
    4. 4)少数精鋭で筋肉質のチーム(現場)づくり~チームオペレーション
    5. 5)多能工化の仕組みづくり
    6. 6)若手に習得させたい生産管理3本柱の教育/研修体系づくり
  • ※プログラムは必要に応じて改訂して参りますのでご了承ください。
  • ※第4段階以降の小項目は省略しています。
  • ※第3段階以降はご要望に応じて、選択しながらご提供します。

5.生産性up体制構築コンサルティング

貴社に「生産性向上」「人材育成」の仕組みを構築する弊社事業の柱となるコンサルティングです。弊社代表伊藤が貴社の現場を訪問させていただきコンサルティングを進めます。コンサルティングブック「生産性ロードマップ戦略プログラム」を使います。ご利用いただきやすいよう導入コース、標準コース、総合コースの3つのコースを準備しました。まずは個別相談へお申し込み下さい。

  • 導入コース:2ヶ月~3ヶ月で4回のご訪問

    第1段階と第2段階に絞ったコンサルティングです。生産性向上とリードタイム短縮を目的とした改善活動の仕組みを設計します。プロジェクトチームへ仕組みづくりのアドバイスと具体的な仕組みづくりの指導をします。また、5年先、10年先の見通しも見える化していただきます。現場改革、意識改革、構造改革の初手です。

  • 標準コース:6ヶ月~10ヶ月で12回のご訪問

    プログラム全7段階を活用して、「生産性向上」と「人材育成」の仕組みを現場へ定着させます。生産性ロードマップ戦略プログラムの全7段階で必要なプログラムを選択して、現場へ取り入れます。貴社独自の生産性ロードマップに基づいた改善計画や多能工化計画が実行に移された段階が目標です。自発的に取り組む少数精鋭で筋肉質のチームを作り上げます。ご指導果を踏まえて、さらなる高みを目指した貴社の次なる経営課題をご提示します。

  • 総合コース:10ヶ月~12ヶ月で14回のご訪問

    標準コースに加えて、人材育成を目的とした6時間の研修を2回組み込みます。生産性ロードマップ戦略プログラム全7段階のうちで、現場へ教育したいプログラムを選択して下さい。貴社の実情にアレンジした研修でQCD基礎知識の底上げを図ります。現場も「考える」ことが求められる時代です。そして、考えるには知識が欠かせません。

各プラン料金表

プラン 導入コース 標準コース 総合コース
料金 45万円(税別) 130万円(税別) 150万円(税別)
訪問回数 4回 12回 14回
標準期間 2ヶ月~3ケ月 6ヶ月~10ケ月 10ヶ月~12ケ月
1回あたりの時間 3時間~4時間 3時間~6時間 3時間~6時間
終了後のオプション 終了後、標準コースへ 継続可能 終了後、標準コースへ 継続可能
料金に含まれるもの

計画書+コンサルティングブック +報告書

計画書+コンサルティングブック+報告書

計画書+コンサルティングブック+報告書+研修実施(6時間×2回)

  • ※料金のお支払いはコンサルティングが開始されるまでの指定日までに原則一括払いでお願いします。
  • ※標準コースのお支払いについては、分割でのお支払いのご相談承ります。
  • ※交通費、地域によっては宿泊費を別途、ご請求します。
  • ※「事前診断コース」は、ご入金後、着手します。
  • ※「導入コース」「標準コース」は、「事前診断コース」の時点でコンサルティング計画を明示します。
  • ※「導入コース」「標準コース」では貴社のご要望に応じてプログラムを柔軟に組み替えます。
  • ※料金表を基準に、貴社の状況を踏まえて、見積もりを提示します。
  • ※差額分をお支払いいただければ、上位のコースへ継続できます。
【ご注意】

生産性up体制構築コンサルティングは、個別相談を受けた方に限定してお受けしております。当社のコンサルティング方針をご理解いただいた経営者の方でない限りサービスのご提供は難しいとの判断によります。何卒、ご理解の程、お願い申し上げます。

6.定期訪問コンサルティング

下記をご要望の経営者の方々にご利用いただけます。

  1. 弊社の「生産性ロードマップ戦略プログラム」完了後、活動のフォローや仕組みのメンテナンスなどを通じて、継続的な「生産性向上」と「人材育成」を後押ししてもらいたい。
  2. 「生産性向上」と「人材育成」に関連して、現場の事情を踏まえた特定の問題・課題を解決してもらいたい。
  3. 生産管理3本柱を中心にした、品質管理、原価管理、工程管理の基礎知識をスタッフや現場リーダー、各工程キーパーソンへ教育してもらいたい。

毎月、定期的に設定回数、貴社をご訪問して現場での支援、指導を行います。月に1回~3回までのコースを準備しております。

ご利用の際、まずは、個別相談へお申し込み下さい。

  • ※弊社の事業の柱は「生産性ロードマップ戦略プログラム」を使ったコンサルティングですが、「生産性向上」と「人材育成」のご相談に限り、個別のご相談をお受けしています。個別の課題解決には定期訪問コンサルティングをお使い下さい。
  • ※原則1年契約です。ただし、初回のご利用に限り3ヶ月契約が可能です。
  • ※1年間のご訪問によって解決すべき問題・課題や社内教育目標を具体的に設定します。それに沿って、コンサルティング計画書を作成します。
  • ※また、貴社が主導するプロジェクトへ参画してご支援する形態も結構です。定期訪問コンサルティングでは柔軟な形態で貴社のご要望へ対応致します。
  • ※ご要望が無い限り、定期訪問コンサルティングの契約を継続することはありません。安心して、特定の問題・課題を解決する手段としての定期訪問コンサルティングもご利用下さい。
  • ※当プランでは毎月ご訪問することを前提としておりますが、隔月、3ケ月毎、6ケ月毎等、ご訪問頻度のご相談にも柔軟に対応致します。

各プラン料金表

プラン 月1回訪問 月2回訪問 月3回訪問
料金(月額) 10万円(税別) 20万円(税別) 30万円(税別)
訪問回数 1回/月 2回/月 3回/月
標準期間 12ヶ月で12回 12ヶ月で24回 12ヶ月で36回
1回あたりの時間 3時間~4時間 3時間~4時間 3時間~4時間
料金に含まれるもの

計画書+報告書(1回/月)

計画書+報告書(1回/月)

計画書+報告書(1回/月)

  • ※料金のお支払いは月毎です。
  • ※料金のお支払いはコンサルティング実施月の前月末日までに原則一括払いでお願いします。
  • ※交通費、地域によっては宿泊費を別途、ご請求させていただきます。
  • ※日程は貴社のご都合に合わせて調整します。

7.個別相談

中小現場での「生産性向上」「人材育成」に関する貴社問題点を全てお話し下さい。個別問題での課題の特定やその解決方針、弊社が中小製造企業向けに開発した「生産性ロードマップ戦略プログラム」コンサルティングの内容や導入のやり方についてのご相談をお受けします。

時間

2時間

料金

3万円(税別)

相談

貴社における「生産性向上」「人材育成」の問題点と課題の明確化

弊社コンサルティング導入に向けての検討

人数

経営者あるいは経営幹部の他1名、1社で2名まで。

会場

東京都内会議室あるいは貴社にて開催します。

貴社開催を要望される場合は交通費が別途必要となります。

なお、「生産性ロードマップ戦略プログラム」を使った生産性up体制構築コンサルティングおよび定期訪問コンサルティングについてのお問い合わせは、お電話やFAX、メールで随時お受けしております(無料)。お気軽にお問い合わせ下さい。

個別相談でのご不明点は、お電話やFAX、メール(お問い合わせからお送り下さい)でご連絡下さい(無料)。

個別相談を決断されましたら、下記「お申し込みフォーム」かFAXでお申し込み下さい。

個別相談お申し込みから個別相談までの流れ

【確認のメール】 お申し込みをお受けしましたらご記入いただいたメールアドレス宛に会場および開催日時についてのご連絡を差し上げます。

【個別相談の手順書および請求書のお届け】 会場と開催日時が確定した後、個別相談の手順書と請求書をメールにて送付致します。

【料金お支払い】 期日までにお支払い下さい。

【資料等準備】 必要な資料があれば準備いただきます。

【個別相談当日】 当日会場でお待ちしております。(貴社へお伺い致します。)

なお、個別相談後、生産性up体制構築コンサルティングおよび定期訪問コンサルティングにご契約いただいた際は、お支払い金額分を全額充当致します。

8.お申し込み

個別相談およびコンサルティングのお申し込みは「お申込みフォーム」か「FAX」でお願い致します。折り返し、弊社よりご連絡を差し上げます。

個人情報の取り扱いについて
  1. ご記入いただいた個人情報は、お問合せへの対応及び確認のために利用します。
  2. また、この目的のためにお問合せの記録を残すことがあります。

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